お買い得品
ミンティアは100均よりもコンビニの方が安い
2017年8月2日 お買い得品 0
今日は本当にみみっちくてセコい話でも。 元来が甲斐性なしの貧乏人だから実態を晒すだけの話である。 100均(100円ショップ)を頻繁に利用するようになったのは、ここ2年くらいのことだ。 それまではほとんど100均を利用したことがなかった。 理由はさまざまある。 昔は都心に店があまりなかったというのもその1つだ。 わざわざ、たかが10円ほどを節約するためにそ
夏服をかっこよく着こなすには体型を整えるほかない
2017年7月25日 お買い得品 0
当方は夏が嫌いである。 まず高気温が嫌いだし、高湿度も嫌いだ。 汗をかきやすいので、汗が大量に出るのも嫌だ。 個人的な理想の夏は、25度に温度設定した冷房のきいた部屋から外に出ずに一日中過ごすことである。 ちなみに35度を越える高気温、70%以上の高湿度の環境でありながら、冷房温度28度設定なんていう取り組みをやっているのは日本くらいで、アメリカは華氏70
ジーユーで590円に値下がりしたベルトを2本買ってきた
2017年6月15日 お買い得品 0
昨年夏にジーユーデビューを果たしてからちょくちょくと利用するようになった。 6月に入ってから、ベルトをジーユーで買った。 理由は値下げされていたからである。 ベージュのメッシュベルトが定価990円から790円に、レザー(本革)の細いベルトが定価1490円が790円に値下げされていた。 それがどちらもさらに200円値下げされて、590円になっていたから迷わず
低価格「日本製衣料」が市場に溢れている現実
2017年6月13日 お買い得品 0
販売において「モノ」より「コト」が重要といわれ始めてけっこうな年月が経過しつつある。 また「スペック」の高さのみを誇る売り方も否定されて数年が経過している。 にもかかわらず、そうした売り方から脱却できないでもがいているのが、衣料品の製造・販売である。 何も「嘘で塗り固めた偽善臭いフィクション」の物語を作れとはいわないが、「モノ」「スペック」のみの売り方から
ジーユーで790円に下がったランニング用のTシャツと短パンを買った
2017年6月8日 お買い得品 0
先日、ランニング用の短パンとTシャツをジーユーで買った。 2011年の4月末から、週2回走り始めて6年が経過した。 運動が嫌いなので、続くかどうか自分自身で半信半疑だったため、半年間はウェアも靴も買わずにいた。 (要するに普通のスニーカーとTシャツと短パンで走っていたということ) 半年が経過したころから徐々にウェアとシューズを買いそろえた。 それも最低限の
ネット通販よりも実店舗の方が安い場合がある
2017年5月15日 お買い得品 0
禿げかけた初老のオッサンの私生活なんて誰も興味がないだろうが、2011年4月末から週に2~3回、主に土日祝日は1時間ずつ走るようにしていて、ついに丸6年を突破した。 自分が1時間で走れる距離はポケモンGOで測定するとだいたい7キロくらいで、調子がよければ8キロ弱という感じである。そんなに速くない。 6年走っていると、ランニングシューズが潰れるので定期的に買
ブルジョワ気分になってユニクロで7000円で7点の商品を買ってみた
2017年5月12日 お買い得品 0
さて、今日はお気楽に。 今年のゴールデンウィーク前後は、ブルジョワ気分でユニクロでたくさんの商品を買ってしまった。 一人ユニクロ祭りである。 総額はおそらく7000円くらい。買った点数は7点である。 1点あたりの平均価格は1000円ということになる。 改めていうことでもないが、買ってみた感想は、やはりユニクロは低価格ブランドの中では品質が2歩くらい抜きんで
バッタ屋について
2017年4月25日 お買い得品 0
各社の不良在庫を格安で引き取ってきて、安く売る店を俗に「バッタ屋」と呼ぶ。 丁寧にいえば在庫処分屋といえるが、業界ではバッタ屋と呼ばれる。 子供のころから周りでは、ブランドのコピー商品などを「バッタもん(物)」と呼んでいたが、バッタ屋と語源は同じあろうと考えられる。 ところでここでいうバッタとはなんだろう? 昆虫だろうか? バッタ屋の語源についてググってみ
良い物を作った「だけ」では売れない
2017年4月7日 お買い得品 0
さて、今日は気分を変えて、最近買ったお買い得品を晒してみようと思う。 やっぱり狙い目はライトオンだ。 先日、減収赤字の中間決算を発表したばかりだが、悪化の理由の一つが前年からの持ち越し在庫が減らなかったことである。 だから、店頭では今、在庫品の見切りセールが行われている。 そんな中でこれを買った。 合繊のミリタリーパーカである。 定価8900円(税抜き)が