岐阜のメンズカジュアルメーカーを軽く・浅く紹介してみる

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7件のフィードバック

  1. とおりすがりのオッサン より:

    ほとんど関係無いんですが、こないだ潰れた岐阜のラブリークイーン社(レディースブラックフォーマルがメイン)のコンサルタントやってた株式会社武蔵野とその社長の小山昇から、名誉毀損とかで損害賠償請求の民事訴訟おこされました。私が長年Amazonのカスタマーレビューで、小山昇のビジネス本を酷評してたのにブチ切れたみたいっす。ホント、コンサルタントってロクな奴が居ません。わたしもまぁまぁ「無敵の人」なので気楽に社会経験として楽しんでますが、民事裁判って流れ作業でいろんな訴訟を次々に処理していくのが意外でしたw

    • BOCONON より:

      それは意外ですね。たとえば小谷野敦が「自分と自分の本に対する Amazon のレビュアーの誹謗中傷があまりにひどすぎる」と Amazon にいろいろ申し入れたけど事実上門前払いだった,なんて話を聞いたりしていたので。その小山某氏は,単に酷評されたってだけでどうやって訴訟にまで持ち込んだのやら。
      と言っても,たぶん勝っても別に得しない裁判起こすというのは明らかに嫌がらせでやってるのだからご苦労な事ですなw

      • とおりすがりのオッサン より:

        うちの会社で小山昇にコンサルタントを頼んでいて、私は本名で小山昇の批判をしていたので、セミナー参加者名簿で名前を調べて会社を特定して、うちの社長にクレームを入れてきてたんです。でも私は「言論の自由だ!」と、延々と批判してたら小山は弁護士雇って「誹謗中傷辞めないと訴えるぞ!」と脅してきました。それでも辞めなかったので本当に訴えられました。
        小山はAmazonには個人情報の開示請求をしていましたが、そちらは私も開示拒否をAmazonに伝え、Amazon側も突っぱねていました。なので、私の住所は知られていないんですが、訴訟は所属会社宛てに訴状を送ることでも成立するようで、会社の住所で訴状が特別送達されてきたという経緯です。まさに嫌がらせなんですが、付き合わないと原告の請求がそのまま認められてしまうので仕方ありません。ま、裁判を経験出来て良かったと思うことにしてますw
        ちなみに、裁判用にスーツを初めてオーダーしてみました。イージーオーダーですけど。

        • BOCONON より:

          会社ぐるみじゃ,ひろゆきみたいに判決で賠償命令が出ても無視,ともいかないでしょうから少々難儀な話ですな。遠くの裁判所迄行かなきゃならないとしたらますます,ね。
          今後はこういうスラップ訴訟のたぐいが日本でも多くなってきそうな気がする。僕もペラ男だから用心しないとなあ。くわばらくわばら。

  2. Kimgonwo より:

    とおりすがりのオッサン様
    お疲れ様です 貧すれば鈍する
    今のアパレルのようですね
    あほらしやの鐘がなりますね
    ボーンボーン

    • とおりすがりのオッサン より:

      訴えてきたコンサル氏の会社もコロナの影響で、会員を1ヶ所の会場に集めた50万円、100万円の高額セミナーセミナーが数ヶ月出来なくなって売上1割減になっただけで、2020年4月期決算は営業赤字に転落して、全従業員がボーナスゼロになったそうです。赤字になってムカついたから訴えてきたのかもしれませんw

  3. ビギナー より:

    美濃屋の説明にある「ユニクロはOEMを使わないことで現在では知られているが」は本当ですか?

    OEMを使わないということは、生産を外注せず、すべて内製化しているということになります。
    しかし、ユニクロは自社工場は持っていないはず。ユニクロが取引しているマツオカコーポレーションはOEM会社なのでは?

    ユニクロのビジネスモデルは企画(自社)→製造(OEM会社に外注)→販売(自社店)というのが当方の理解なのですが、合ってます?

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