大手総合アパレルの店舗数が一般的に想像されているよりもはるかに多い件について

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2件のフィードバック

  1. BOCONON より:

    百貨店ブランドについては僕もある程度「ここもあそこも会社は同じ」というのは知っていましたが,数字で示されるとなんだかビックリしますね。東京の百貨店以外はあまり行かないので,僕の思っていたのとはおおよそ一桁違っていたw

    先日池袋東武行ったら,多くのブランドがなくなっていて売り場跡地に(売り物なのか)オシャレな自転車が置いてあったりしてもの哀しい気分になった。特にスーツブランド。西武は DAKS がなくなっていて,大賀(あまり百貨店ブランドのイメージがない)がティモシー・エベレストを出店したりしていた。
    店によって品ぞろえが大きく違ってくると面白いのだけれど・・・まぁあまり期待しないで見ていようと思っています。

  2. ハマオ より:

    ワールドは2009年が売上も店舗数もブランド数も一番ピークだったと思います。
    百貨店ブランドの売上をScブランドの売上が超えた年だったと思います。
    一つの施設に4から5ブランドの出店は当たり前でしたね
    最大で13屋号あった施設も有りました。
    今回二度目の大量閉店ですが5年位で元の店舗数に戻りますね
    イオンモールやららぽーとの
    区画を埋めるのは大手アパレルの資金力が最も重要かと思います。
    最近はストラップの大量閉店が気になりますがあまり報道されませんが

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