ワークマンがネット通販と実店舗店頭で品ぞろえが大きく異なる理由

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5件のフィードバック

  1. ハマオ より:

    私はまだSc内店舗はメディアで
    しか見たことがないですが
    ロードサイド店舗は倉庫で買い物いている感覚です。

    通路にパッキンは出しっぱない
    ひどいところだどパッキンの上があいていてそこからお客様が勝手にレジに持って行く感じです。

    本部は納品したら売上なので後はオーナーのリスクで在庫誤差はかぶってという感じですね

    確かに商品
    ワークマンでは製品というらしいですが
    素晴らしいものが多いですが
    小売り お客様視点はゼロに近いですね

    川下というより川上寄りの川中というポジションですね。

    従来の職人相手のビジネスは継続できそうですがファッション系は後一年間位でピークアウトしていきそうですが
    特にワークマン女子は400店舗も行けるとは全く思いませんが

  2. hkbくぼち より:

    コメントに思わず笑うほど。ウチの近所の店も全く同じ。でも見切り品が目立たないのは何故でしょう。ホントに全て売れてしまうとは思えないから。先週シュプリーム帽子、ノースフェイスパーカ、スニーカー、バンズの全身ブラックのお兄ちゃんが黒のあったかパンツを買っていて微笑んでしまいました。そういう買い方をするのがワークマンでの買い方ですよね。いつまでも発見のあるお店でいて欲しいです。

  3. とおる より:

    ワークマンは、もともと一般人向け出なく、建設現場や工場などの作業員向けの作業服や小道具を売っている。どちらかというと、個人での購入者が少なく、業者が購入している。工場や建設現場は、郊外にあり、そのような場所に配置している。ワンオペで営業しているところが多く、人件費が安く住んでいる。店舗もコンビニくらいの広さで、駐車場を含めても土地代が非常に安いところに配置している。そのため、1店舗あたりの経費は非常に安くすんでいる。これが、一般的なワークマンの店舗である。
    作業服の製作ノウハウを一般服向けにデザインを変えて販売しようとしている。こちらは、ユニクロなどと競合することに奈留だろう。
    ワークマン全体とユニクロを比べるのはお門違いであり、素人が書いている記事としかいえない。工場や建設現場はよほどのことが無い限り、無くなることは無い。安定した収入が得ることができる。しかし、一般人向けは、競合がある。
    このようにファッションしかしらないド素人がかいても何の役にも立たない。

    • とおりすがりのオッサン より:

      いや、今の服飾産業の業界がワークマンをユニクロの対抗であるかのような記事かいてて、ワークマン自体も一般人向け(しかも女性メイン)の業態を拡充させようって話になってることについて、南さんは書いてるんすよw

  4. ハマオ より:

    ワークマンは従来の顧客がいるので今までのやり方でもそれなりにやって行けるでしょうが
    プラスは今までとは全く別の市場に参入して来ているので新たな価値を創造して行かないとたち行かなくなると思います。

    記事で観ましたが専務が「うちは初回に大量発注して買い換え需要で何年もかけて消化していく」と言われてましたが
    今参入しているマーケットでは翌年同じ商品ではたちまち不良在庫です。

    ファッションとはアップデートとサムシングニューが必要だと思いますが
    ユニクロや無印の売り場には必ずそういったPoPが商品の横に解りやすく有ります。

    インフルエンサーを使って新しいお客様を開拓して行くとも言われてましたがそちらより
    お客様視点に立った改善が必要かと思います。

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