欧米の最先端トレンドでも不便な物・奇異すぎる物はマス化しない

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2件のフィードバック

  1. とおりすがりのオッサン より:

    ファッショントレンドじゃないですが、この前、作業着のカーゴパンツが裂けちゃったので久しぶりにワークマンに買いに行ったら、なんか細身のヤツばかり、全面に押されてるのは、こちらのブログで一般の若者がファッションとして履いていたと書かれていたジーパンもどきの奴なんすよ。明らかに作業員じゃない客もちらほら居るし、昔の殺伐としたワークマンが懐かしく感じましたw
    で、テキトーに買ったら、どうにも細身でお尻がセクシー過ぎるので、次の日にホームセンターの作業服売り場に行ったら、こっちもジーパンもどき作業服押しで、昔ながらのダボダボカーゴパンツは隅の方に追いやられていました。小太りのオッサンにはゆるいカーゴパンツが必須なので、ホント、勝手なことは止めてほしいですw

    • BOCONON より:

      デニムのカーゴPをオシャレで穿いている男,最近東京でも見かけるようになりました。と言っても仰言る通り,妙に細い。あるいは太ももまではさほどでもないけれど、膝から下がピッチリした,この人の言う処の “サルエルパンツ風なカーゴパンツ” で,どう見てもいい年したおっさんの穿くものではない。
            ↓
      https://www.minority-ev.jp/f/fj10#con_8-2

      僕は以前書いたように色落ちがひどくなければまた買いたいと思っていたのですが,細いデニムの作業ズボンなんてものにはちょっと手を出す気にはなれない。一般には「黒スキニーはもう流行遅れ」「次はオーバーサイズだッ!」と言われているようですが,作業ズボンがいまだ細いものだらけというのはちょっと不可解な気もする。
      いづれオーバーサイズ/ビッグシルエットの流行もワークマンにまで降りて来るのかも知れませんが,それは一体いつのことになるやら。僕はまだ様子見するよりなさげですね。

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