価格の上下動は需要と供給のバランスで成り立っているということを再認識した話

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3件のフィードバック

  1. とおりすがりのオッサン より:

    「定価で販売されてるのを見たことがないです。ブランドとしてヤバくないですか?」
    普通に景品表示法違反案件では?w

    なんかプラモはガンプラ以外も転売ヤーに買い占められてたりするようで、ドラグナーのプラモでさえ値上がりするとか何とか。最近良く見てるYouTuberの動画では、コトブキヤの美少女プラモも瞬殺だそうですw

  2. とおりすがりの元・服売り より:

    コロナ禍以降、いろいろなものの価格変動が起きてますよね。
    自分の意識しているもので言うと、グラフィックボードです。
    グラフィックボードとは、PCに付けるパーツのひとつで、グラフィック処理専門のCPUのことです。

    コロナ禍以降、リモートワーク等での半導体需要の急増、仮想通貨マイニング用途での買い占め、ステイホームでのゲーム需要の増加などが重なり、価格が跳ね上がってます。
    特に一番需要が大きいミドルレンジ性能の価格がひどく、2倍程度の3~6万円が今の相場です。
    以前は、ゲーミングPCはうまく組めば新品7万円程度で組めるという印象でしたが、この価格上昇のせいでどうあっても10万円コースになってしまうのが現状です。
    価格が高い=人気がある、つまり業界としては安泰とも言えるのですが、敷居が上がってしまってるのは事実なので、複雑な気分です。

    高いなとは思いつつも、先日新しいグラフィックボードを買いました。
    けっこう長く価格が下がるのを待っていたのですが、もう2年近くこの状況ですので、もう下がらないのでは?と判断しました。
    業界が盛り上がらないよりはマシ、と思うしかなさそうですね。

  3. sakeparadise より:

    日産パオ 1989年発売当初からレトロカーが売りだった。3〜4前から購入を考えたが、走行距離5万Km以下は90万位したので、価格が下がってからと躊躇したのが間違いだった。現在 走行距離7万Km位で110万超え。中古車なので供給も不安定。30年前の性能劣化中の車の価値が何故上がる?

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