中華料理店とのコラボ服が増える理由が理解できないという話

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3件のフィードバック

  1. トオリスガリのものです。
    おそらく、韓国ブーム同様の台湾のカルチャーやファッションが日本で少し前から人気があることから、中華料理屋コラボに繋がるのかと思います。
    漢字のTシャツや、レトロなゆるいデザインの線描画なんかが若者の中で、スタイリングの外しになる感覚があるのかと。
    それが中国の流れではなく(中国だとファッション感がない)、台湾からやってきて、
    そしてその外しの漢字Tシャツや中華雰囲気デザインの流れが、日本の中華料理屋を採用するとこまできたのかとゆう雰囲気がします。
    あくまで推察ですが。
    外してます、サブカル感あるでしょ、的な立ち位置をサブではない大きめのところが話題作りでやり始めた。
    1人で10年前に着ると痛い奴でも、最近なら外しのおしゃれになる的な。

    少し前のTOGAや
    https://www.fashion-press.net/news/55773

    テラスハウスの男性がまさに東京サブカル男子台湾帰りとゆう感じでした
    https://www.fashionsnap.com/article/2019-12-30/baodao-shoheimatuzaki/

    また、近年韓国や台湾のレコードショップTシャツものは多いように感じます。
    https://www.google.co.jp/amp/s/prtimes.jp/main/html/rd/amp/p/000000547.000003710.html

    スカジャンの漢字とはまた違う流行り方で若者に新鮮なのかと思います。

    セールになってるのは本来サブなのにたくさんチェーン店にばら撒いて余らせたんですかね。よくある東京の人らのおしゃれでしょこれ、の考えが地方に伝わらなかったやつかと。

  2. おーまめ より:

    数年前にTシャツに漢字や、中華を想像させる刺繍やグラフィックが海外トレンド(マスにではない)情報に上がっていた時期がありました。端的に言うとスタートはそこからじゃないかなとーおもてます。写真もノスタルジーな雰囲気も込みでこっち系のカルチャー新しくてええやろ?的な。かっこいいかどうかは置いておきますが遊びがあってよろしいことです笑
    何十年後に古着のデッドストックとかで出てきたら語れることはありそうです笑

  3. BOCONON より:

    キムタクがマクドのCMなんぞに出演して自分を安売りしているのと同じですね。
    すなわち単に「貧すれば鈍する」というだけの話でありましょう。

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