衣料品の「製造の多層化」が進む理由

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2件のフィードバック

  1. とおりすがりのオッサン より:

    「じゃあ、知り合いの専門業者を紹介しますよ。あとは直接やってください」

    コレっすよね~、解決法はw
    うちの金属加工工場も得意分野じゃない製品の依頼が来ると、私の上司の営業部長とかは他社に外注してでもどうにか受注しようとするんですよ。そんなことしても、一つの注文で粗利数千円だったりすることすらあるし、外注がいい加減で納期守らないとか不良品作るとかあると色々面倒だったりするんで、私なんかは不得意な分野の引き合いとか来ると、さっさと「弊社設備では対応不可のため辞退とさせていただきます。」って断っちゃうんですがw

  2. ビギナー より:

    この記事だけではOEMの形態や規模の違いがよく分かりません。
    例えば、6の零細OEM企業は社員数は何人くらいで、キャパシティ(受けられる注文数)はどのくらいなのでしょうか? また、自社工場は持っているのでしょうか?

    →OEM・ODM屋と一口に言ってもさまざまな形態や規模がある。

    1、大手商社

    2、中堅商社

    3、小規模商社

    4、OEM(ODM)専門の大手企業

    5、専門の中規模企業

    6、専門の零細企業・個人事務所

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