エドウインの強みと生き残り策を頼まれもしないのに勝手に考えてみた

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4件のフィードバック

  1. 世の中変わった より:

    簡単なコメントですみません。

    以前のナショナルブランドの8000円くらいのジーンズが需要低下は、
    ①機能性(軽量、通気性、撥水性、ストレッチ性)快適なのが一番!
    ②所得が低くなっている 8000円は買いたくても買えない

    実感してます。。

  2. 通りすがり より:

    外から見ていて、エドウイン低迷の要因は仰る通りで、どこかのファンドに売られるのでしょう。伊藤忠は儲からない会社には興味がないので。あとは親会社内での熾烈な派閥抗争のあおりで弱体化してしまった側面もあると思います。

  3. ビギナー より:

    素朴な疑問だが、ジーンズが売れなくなったのなら、チノパンを作って売ろうとは考えなかったのか?
    チノパンの生地はデニムほどには分厚くはない。素人からすると裁断も縫製もジーンズ工場でできそうな気がするのだけど、無理なのか?

  4. 小泉 より:

    南さん、エドウインが好調のころには絶賛していましたよね。大塚さんが社長のころ、日暮里まで会いに来て、エドウインのビジネスモデルを絶賛されていたと思いますが。(笑)

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