物作り系ブランドが苦戦しやすい理由

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3件のフィードバック

  1. kimgonwo より:

    確かにサンヨーのコートはいい物ですが
    ああいうコートを着ている人いないですよね
    安物のなんちゃってダウンコートがせいぜいです
    ノースなんとかなんか着てたらすごいです
    強い人が勝つのでは無く 勝った人が強いという理屈なら
    良い商品が売れるのではなく 売れた商品は良い商品ということに
    なるんでしょうかね
    ところでSPAとかで 販売員の傾聴力が
    商品の製作に反映されるんじゃなかったでしたっけ?

  2. タナベ式 より:

    5,6年くらい前からファーストリテイリンググループの求人が年収600万くらいで、コレクションブランドやその他アパレルは350〜450万程度になっていて(現在も)、コレクションブランドやその他アパレルで忙しいわりに下がるしかないボーナスに疲れちゃった優秀な人材がファーストリテイリンググループに流れはじめたんですよね。(モノつくりの知識の流出というのか流入というのか)
    GUはじめファーストリテイリンググループが安くて悪くないモノ(良いもの)を作れるのはスケールメリットだけでなく人材の流れをみると必然的なことだと思っています。

  3. OZ より:

    業界の人が一番気づいてるんですよね。
    自分が買うのは。。。ある意味こだわってるもの。
    自分が買わない物をつくるってる最中でテンションが下がる。
    もはや、ある種重要な細かな差、はどっちでもいい、気づかない。
    偉そうにうんちく垂れる。
    結果大きな差になる。

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