テレワークを逆手に取ってネクタイを売り込める可能性があるのでは?

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4件のフィードバック

  1. Nami より:

    いつも興味深く拝読させていただいております。
    面白い提案だと思いました。
    一日中オンライン会議が続くわけでもなく、
    シャツを着る時間が短時間なら、2~3回同じシャツを着ることもあるでしょうから、
    シャツは同じでも、ネクタイだけ替えて雰囲気を変えるのもアリですよね。

  2. BOCONON より:

    スーツ自体が廃れつつあって,スーツ着ててもネクタイはなしのズボラな男だらけな世の中ですからねえ。悪いが僕にはアイディア倒れな気がする。
    むしろネクタイなしでも様になるシャツの提案でもしては如何? 「ボタンダウンシャツやバンドカラー≒いわゆるスタンドカラーのドレスシャツ(いわゆるワイシャツ)はネクタイなしでも比較的見苦しく見えません。ホリゾンタルカラーのシャツもポロシャツ感覚でいけまっせ」なんてね。商売につながるか否かは責任持てませんが(笑)。

    老婆心ながらつけ加えると,画像のようなニットタイは(良い色柄ですが)一般にスモールノットで結ばないと,結び目がダンゴ状になってしまってあまり格好良くないです。TVに出て来る芸能人なんかでもそんな風になっている人を時々見かける( “スモールノット” とはどんな結び方か,というのは検索すれば出て来ます)。

    • スーツにネクタイ=自殺マニアの服 より:

      >BOCONON
      何様だよその言い方は。

      俺からすれば何でもかんでも男性のビジネス/フォーマル服はスーツにネクタイ、スーツにネクタイ、スーツにネクタイ、
      と「馬鹿の一つ覚え」でそれしか考えず、言わず、作らず、売ってこのかったアパレル/ファッション業界の連中の
      責任だろうが。

      別に「この世の中に」男性のきちんとした服なんて他にいくらでもあるし、「ビジネスの場」で「絶対的に」
      スーツにネクタイしか方法がないわけじゃないだろ。
      スーツにネクタイというのは例えば「相撲における廻し」のように伝統芸能的、競技的に必要不可欠な存在
      なのか?だったらなんで「馬鹿の一つ覚え」でそれしか生産して押し付けてばっかりいたんだ?

      別に(今における)女性のスカートのように、使いたくない者には一生たりとも使わなくともいい(逆に
      使いたけりゃ一生使っても結構だが)そんな存在でこそネクタイとやらはあるべきなんじゃないのか?

      ネクタイを「犬のリード」「自殺の首ひも」「奴隷の鎖自慢」と考えて忌避したり批判する、それもまた
      内心の自由であり人権なんじゃないのか?
      それすら大事にできないファッション業界の連中こそ、今のままを続けるなら叩かれるべきだ。

      • BOCONON より:

        ちょっと何言ってるか分からない…と言うより何に腹を立てているのやら分からないよ,これじゃ。
        > アパレル/ファッション業界の連中の責任だろうが
          何の責任ですかあ?
        > 「ビジネスの場」で「絶対的に」スーツにネクタイしか方法がない
        > 競技的に必要不可欠な存在なのか
          そんな事誰も言うてへんがな。
        > ネクタイを「犬のリード」「自殺の首ひも」「奴隷の鎖自慢」と考えて忌避した  り批判する、それもまた内心の自由であり人権なんじゃないのか?
          僕はネクタイ崇拝も強制もしていない。
          忌避でも批判でもしたいならそれはどうぞご随意に,であります。

        まあ落ち着けや,君w

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