カジュアルテイラードセットアップをビジネススーツの視点で検証しても無意味

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3件のフィードバック

  1. とおりすがりのオッサン より:

    テーラードジャケットのエリ(カラー&ラペル)と、パンツのクリースラインの威力は絶大っすね。なんで人民服とこうも変わって、ちゃんとして見えるんだろう?何か人間の脳に働きかける形状なのかも?w

  2. お気楽ニャンコ より:

    レディースにもここ数年セットアップの波が訪れているように感じます
    が…
    レディースもメンズ同様に、例えばバカ高いCHANELのツイードのスーツでさえ
    社長ならOKな職種もあるとは思いますが、一般企業の女性社員が着用して営業に行くのはナシではないでしょうか
    値段はさておき、やはりあくまで仕事で着用するとなると生地や色も含めた『定型』『定番』である事は必須だと思います
    逆に言えばある種の業界人以外は変に目立つ事はマイナスかと…
    メンズのセットアップに関しては、メンズはカジュアルでも『キレイ目』とか言われるコーデの特集も多く…
    インナーと靴以外のコーデが不要で簡単に着られる需要かも知れません
    私個人としては、80年代のソフトスーツから現在に至るまで、この手のセットアップモノは外国人かモデル以外は難しいと思っていますが

  3. BOCONON より:

    世の中大部分の人にとっては「テレビが言わない事はないのと同じ」「テレビに出て来ないものはないのと同じ」だから,逆に言えばセットアップスーツというのもTVのせいで「漫才師の着るもの」というイメージがついてしまう事があり得るのではないか,と私は危惧しています。
    多くの人々が千鳥の大悟とか,サンドウィッチマンの富澤たけしのような格好を見慣れてしまえば・・・
    (富澤:ちょっと何言っているかわからない。)

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