低価格のウールセーターがめっきり減ったと感じた話

あわせて読みたい

3件のフィードバック

  1. お気楽ニャンコ より:

    原材料の高騰や洗濯や保管の問題ももちろんありますが
    ウールが苦手という人が最近とても多くなりました
    昨年までグンゼの綿90%ウール10%のババシャツを長年愛用してきましたが(10%でも暖かさと軽さが変わるんです)
    チクチクするというコメントが結構多く…
    遂に廃盤になってしまいました
    (チクチクに関しては毛刈りをするウールは仕方がないのですが…)
    アレルギーのような症状が出る人もいます
    私は気にならいのでメリノ種などの柔らかいウールよりもスコットランドなどのちょっとゴワゴワするけれど軽くて毛玉もさっと取れるセーターが好きですが…
    一番苦手なのはヒートテックのような伸縮性があってフィット感のある化繊のインナーです

  2. 坂上 より:

    NHKの朝イチで取り上げられているのを観ました。洋服類の値上げに繋がるとデフレマインドに慣れてしまった庶民にはキツいでしょうね。ところで番組中に話に出たのが、ウールのリサイクル。このようなことはコスト的にメリットがあるのか?そもそも技術的に可能なのか、どうなんでしょうか。

  3. ak より:

    寒がりなので暖かいセーターが大好きですが、
    手頃なウールは本当にユニクロと無印くらいでしか見なくなってしまいました。
    100%どころか、手頃なブランドで、
    数年前に購入したものが、50%以上ウールでしたが、今それらのブランドで50%も入ってるのはありません。
    高価格の100%が高品質とも限りません。

    ネット通販をみていても、ちくちくしないとか、
    洗えるとか、もちもちとか、化繊をよく聞こえるように書いたものが多い。
    もはや暖かさや、自然素材を売りにしていないようです。
    自分も、昔買った服は同等なものは買えないのでとっておいています。

坂上 へ返信する コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です