アパレル各社は半年以上着用する夏服をもっと強化すべきではないか

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2件のフィードバック

  1. 細野 より:

    真夏はちょっと暑いけど、それ以外の夏、梅雨入り前とか9月の初めから着られる半袖で少しオーバーサイズのトップスだったら、その下に長袖のトップスを重ね着して冬も着られて便利だなって思いました。

  2. みー より:

    アパレル各社の特にエラい人は、「現代の一般人は夏服で半年以上過ごしている。」と言う危機を侮どってると思います。
    なぜなら、エラいヒトは大体が高齢者なので体感温度が鈍っておられます。
    (ホラ、よく高齢者は暑さに鈍感で熱中症になっちゃうアレ。)
    なので、5月ならば30度越えでもフツーに春服。9月なら例え32度でも涼しいお顔で秋服をお召しになられます。
    ご自身が、昔どおり3ヶ月程しか夏服を着ないから、この変化に気付けてないのかも?
    実際、秋冬で稼ぐハズの産地でもエラいヒトが若けりゃ、長い夏を快適にする商品開発に力入れてるみたいです。
    ただ、夏物は秋冬物に比べると単価も低いし、ゴテゴテと足し算したら売れないし、量的に売れる夏物はホントに差別化が難しい。
    いっそ、短い秋冬だけの季節労働者的な運営が出来たらいいのに。

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