大手セレクトショップという業態に難しさしか感じられないという話

あわせて読みたい

4件のフィードバック

  1. xiang より:

    実家がまさしく和歌山のちょい手前の
    なんちゃらニュータウンで全然愛着ないんですけど
    和歌山に行くいい道ができたおかげで
    大阪に住みたがる和歌山の小金持ちが越してきてるらしいし、
    サンプラザ寄ったらたまにおしゃれな人を見かけますよ。
    ピンクのスラックスは確かに見かけませんw

  2. くぼちhkb より:

    ユニクロやGuで肌着以外買えず、この春夏はそれらセレクトショップのSaleを楽しんだ70歳です。できれば地方都市にリアルなアウトレット店舗を狭くていいから展開してくれると嬉しいです。彼ら販売員の提案力はきっとユニクロGuではないファッションの楽しさを教えてくれることでしょう。日本型セレクトの道は閉ざされてはいません。

  3. BOCONON より:

    セレクトショップの客層というのは(くだんのピンクスラックス氏のような)「収入の多い人」であって「資産の多い人」ではたぶんない。資産家は「金持ちそうに見えても,あやしげな人間が寄ってくるくらいなもので得する事は何もない」で「服なんぞはユニクロでOK」だったりしますからね。
    一方セレクトショップの販売員には,こんなタイプが多い。
             ↓
    https://www.beams.co.jp/styling/bhm/154889/

    “映画《アニー・ホール》(古いなw)に見るウディ・アレンのファッション” なんて普通(特に若い人には)何の事やら分かる訳もない。あるいはイタ物を有難がったり,要はファッションオタクあるいはお金かかってもイキった格好したい人たちであります。
    それ故ネット上のファッションまとめのたぐいを見ていても,セレクトショップなんてあまりお若い人たちの買い物の選択肢には入っていないように見える。どうも「大手セレクトショップ」なんて語義矛盾みたいなもので,このご時世未来のある業態とは思えませんね。

  4. 読者 より:

    街なかでの大人の恥ずかしい気持ち悪い半ズボン姿に比べれば、ピンクのスラックス全然ありです!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です