名選手必ずしも名監督ならず

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2件のフィードバック

  1. とおりすがりのオッサン より:

    私に損害賠償請求してる某有名経営コンサルタントは、自分でもダスキンの代理店をやってて、「当社には経営の現場がある!経営経験の無いコンサルタントとは違う!」なんて売りにしてますが、そういう謳い文句に結構コロっと騙されちゃう中小企業の経営者さんは多いようす。そのコンサルは現在750社もコンサルタント契約してて、その会費だけでも1社あたり年に30万円なので合計2億2千500万になり、ほとんどが利益として入ってきちゃいます(会員特典で毎月のDVDとか会報とかはあるようですが)。でも、そんなコンサルを信奉していて、100万円以上のセミナーを年に何回も受けて年間数千万円貢いでるような会社でも赤字で潰れちゃったりしてるんで、やっぱり人に教えるのは自分で経営するのとは違うスキルが必要なんですよね。口八丁で稼げる人は羨ましいなぁ。ちなみに訴訟の方は、私の口八丁のほうが代理人弁護士より上回ったようで、賠償金無しで和解に持ち込めそうですw

  2. 柳沢和彦 より:

    閣僚は専門知識がある人が担当して欲しい。大臣になってから勉強するのではなく、あらかじめ各ポストの試験を合格した人のみが職務に就ける制度にした方が、官僚の作成文章しか発言出来ない発信力の乏しい会見も減るだろう。
    防衛関連に就きたい人は、3か月位自衛隊に体験入隊も必要ではないか?
    シビリアンコントロールで難しいが、本来防衛大臣は各幕僚長が交代で就くのが筋では?

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