原料の価格が店頭に並ぶ服にどのような影響を及ぼすかをざっくりと説明してみる

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4件のフィードバック

  1. とおりすがりのオッサン より:

    あっ、このSHIPSのPコート、夏の終りに16,000円くらいになってた時に買いました。オッサンにはちょっと細身でしたw
    しかし、去年のヤツが一時期は半値にしたのに未だに売り切れてないんだから大変そうっすねぇ。

  2. 毎朝読ませてもらってます より:

    UNIQLOはオーストラリアウールは使えない(ミュールジングの関係で使わない)のでここの価格変動は製品に影響しないと思われます。。。

  3. BOCONON より:

    ウールが値下がりしていても,ユニクロのJWアンダーソンコラボの “ダブルフェイス・ダッフルコート” は去年と同じポリ70%ウール30%で,なんだかもうびっくりするくらい安っぽかった。生地も色もトグルも裏地のチェックも。
    安いからしょうがない,と言え誰が買うのか不思議。これでもユニクロとしては高いのだろうか。だとしたら本当に “価格破壊” が起きてますね。

  4. hkbくぼち より:

    タートルネックセーター買おうかとユニクロへ。1000円の石油製品しか無かった。悲しかった。がこの記事で安心した。待ちます……

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