クラウドファンディングは無策では絶対に成功しない

あわせて読みたい

2件のフィードバック

  1. 細野 より:

    HP見て私が一番惹かれたのは、汚れない高撥水の白ズボンです。私も白ズボンを持っているけど、汚れて後でお手入れをする事を考えると面倒くさくて履くのをためらってしまいます。上に挙げられた商材よりも、高撥水で汚れない服のシリーズの方が個人的には欲しいと思いました。

  2. とおりすがりのオッサン より:

    私も、コール&レスポンスさんとこのクラファンで惹かれたのは白いズボンっすね。まぁ、自分では白ズボンは履かないから買わないですけどね。でも、汚れないズボンは気になります。食べ物こぼしやすいドジっ子なのでw

    で、服飾ド素人だけどカメラ好きのおじさんが、コール&レスポンスさんのクラファンの写真について、偉そうにダメ出ししてみると

    ・室内で撮った写真は色温度の違う照明が何種類かあるようで(白熱電球と蛍光灯など)、服や背景の色が場所によって変わっていて見苦しい

    ・カメラを構えている位置が恐らく突っ立ったままで、ズボン等は上から見下ろして撮影しているため歪みが大きく短足に見えて見苦しい

    ・背景をシンプルにしたかったのだろうが、2枚の布を合わせて背景を作っているため、合わせ目が商品の後に来ていて見苦しい。また、背景にシワが寄っているのも見苦しい。

    1番目については、照明を一種類だけにすれば解決しますが、お店でも商品撮影とかするなら、写真用の演色性の高い照明を用意しちゃったほうが良いでしょう。LED照明とかでも今は安くて良いのがあります。それだけで、色が綺麗に写ります。

    二番目については、人とかを撮るときはカメラとレンズの軸は地面と水平垂直が基本です。ボーっと撮ると上から見下ろした感じになってブサイクに写ります。全身を撮るなら相手のヘソあたりまでカメラを下げて、地面と平行かちょっと上を向くくらいにカメラを構えましょう。上半身だけを撮るときも、カメラのレンズが地面と水平になる感じで撮ったほうが商品写真としては良くなるはずです。ズボンだけを撮るなら、ズボンの膝とか真ん中辺りまでカメラを下げましょう。すべて、基本は相手に対してカメラ、レンズが水平垂直です。

    三番目については、布で背景を作るのは簡単ですが、きれいに写したいなら大きな紙の背景のほうが素人には撮影しやすいです。ま、汚れたり破れたら使い捨てになっちゃいますが。Amazonとかでも売ってるので、そういうの使ったほうが良いと思います。あとは、無理に無背景にせず、ショップ内で撮って商品だけフォトショップ等で切り抜くとか、もしくは晴れた野外で撮っちゃったほうが簡単かもしれません。

    ちなみに、太陽光が一番モノの色が正確に写ります。

    と、潰れかけの金属加工工場勤務のダメおやじが上から目線ですみませんw
    オイラは買わないですけど、クラファン頑張ってください。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です