利益を得ることはボッタくりではない

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3件のフィードバック

  1. とおりすがりのオッサン より:

    衣料品だと、サイズ、色とかでも相当数の在庫を持たないとならないし、実店舗で販売員付けて売ると、そこでも費用掛かるので、原価率は必然的に低くないと成り立たないっすよね。その上、季節とトレンドで商品入れ替えて不良在庫の処分までしなきゃダメなわけで、ちゃんと考えないとすぐ立ち行かなくなりそうですw
    ちなみに、うちの工場はインチキコンサルタントにその気にさせられて、それまで部品の受注生産しかしてなかったのに、アホな社長は完成品の自社製品を作ると言い出し、ロクに原価計算もせず(というか全くのどんぶり勘定w)、全然利益出ていそうもありません。しかも、不良率が高いのに、それすら社長には報告しないでいます。ホント、アホばっかw

  2. たまも より:

    長年ブログを愛読しています。非衣料用繊維の事業展開を研究テーマにしている者です。
    原価厨…はじめて聞きました。固定費とか、粗利と経常利益の違いとか、高校の現社で教えるべきですね。わかりやすく教えられるはずです。大学生に教えると感心されるのが悲しいですが。

  3. 読者 より:

    オチw
    自分は冬でも腋汗かくのでキムタク流腕組みは出来ないですね。腋汗かきでなくてもしませんがw

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