企業などの事業所からの服の廃棄量は2・7%

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1件の返信

  1. マークン より:

    原状を変える出発点として、消費者の意識を問題にしたほうがよいのではないでしょうか。現在の日本は、安くてよいサービスを熾烈なほどにお互いに求めあって、結果としてみんなで一緒に割を食っている(デフレ、低賃金、貧困化)ように見えて仕方ありません。単純に言えば必要なのは商品の単価アップです。みんながちょとずつ痛みを分け合っていくことを目指すのは、いわゆる好き者相手に高額商品を売ることとは全く異なります。南さんが言われるところの「服など意識していない多くの人たち」が少し高くても、これこれの理由なら仕方がないか、という理解を広めるのもメディアの仕事ではないでしょうか。それから、右左は主観です。これまた現状は、左にしろ右にしろ意識している一部の人たちが、互いに相手に「極」のレッテルを張って罵り合っているだけにしか見えません。好みを書かれるのは自由ですがレッテル貼りは時に有害です。

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