販売員の重要性を再認識した話

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2件のフィードバック

  1. ほその より:

    自分は運が悪いのか、良い販売員さんに当たったことがありません。試着してMかLサイズのどちらが見栄えが良いか聞いたら、面倒くさそうに「どっちでも良いんじゃないですか」って言われたこともあります。また、買おうか悩んでいるので考えますと言ったら、「こんなの悩むことじゃない。今すぐ買いなさい。」と押し売りにあった事もあります。店員さんが、アンドロイドだったらいいのにと思います。

  2. マーさん より:

    いわゆるベテランかな?という販売員でも、商品の寸法を聞いたのに、それに答えず調べようともせずに「試着しましょう」の一点張りで、「ですから胸周りは何センチなんですか」と尋ねても無視したり、ライセンスブランドの売れ残り品の試着時に「これ、ブランド自体廃盤で今後展開されるものは五倍くらいの値段になります」とのたまい、迷って少し考えたいというと「今日、引き上げちゃうんです」(キッパリ)と言い切ったりと、まあ売らんかなの勢いだけで図々しく物慣れた人、うじゃうじゃいますね。

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