ZOZOの保温肌着「ZOZO HEAT」に手詰まり感を感じる理由

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2件のフィードバック

  1. A より:

    機能性薄手肌着が頭打ちなのは新規性がないからというのはそのとおりだと思いました。各社同価格帯で性能もほぼ横並びで似通っているので。
    https://outdoorgearzine.com/column-dry-mesh-baselayer
    ドライナミックメッシュのようにエアリズムやヒートテックとは段違いの性能のものが同価格帯で発売されれば別なんですが…
    汗冷えを極限まで抑え、メッシュ構造でムレ知らず、空気層で断熱しているので夏冬兼用できるので価格さえ2000円位になれば売れそうな気がするんですが

  2. A より:

    機能性インナーというと手垢にまみれたように見受けられるんですが価格帯が上がるととたんにレパートリーが豊富になるんですよね。
    ミレーのドライナミックメッシュなんかは見た目と価格はあれですが汗冷えせず夏冬兼用可能となかなかに高性能。
    すでに藤和がTSDRYという廉価版で同性能の商品を出しているのでワークマンなりユニクロなりで安く販売されれば新規市場になりそうな気がしますがどうでしょう。

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