ドレスシャツの下には肌着着用が望ましい

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6件のフィードバック

  1. くろ より:

    汗をかく季節にきちんとした肌着を着ないと、自律神経に影響が出るとかNHKでやっていましたね。
    ファッションは機能と美意識のせめぎ合いとは言いますが、健康を損ねるまでの美意識はどうかとも思ってしまいます。

  2. とおりすがり より:

    はぁ?そもそもそんな日本の気候に合わないドレスシャツ(カッターシャツ?早い話が俗に言うワイシャツ?)なんぞ着る事を強要される現状自体がナンセンスでしょ。
    酷暑に合うアロハや開襟シャツの下には肌着なんぞ着ないんだからやはりカッターシャツでも肌着なしの方が風も通るし早く乾いて涼しいのでお勧め。
    でもまあ汗で乳首が透けるような安物化繊の薄っぺらい白シャツはまあしがない勤め人の制服であることを鑑みれば肌着を着るかニプレス貼って胸毛を剃るかの選択と言うことになり、肌着を着る方を選択するのが普通でしょうけど。

  3. りーまん より:

    まったく、その通り!
    汗水流さない変な業種の人達やゴキブリホストならともかく、普通のサラリーマンがオフィス内で汗でべたーっとなったシャツを着ているのは見ていて気持ち悪いです。

  4. U より:

    肌着を着ようが着まいが、日本で汗ボタボタになりながらスーツを着用していること自体が、そもそも正気の沙汰ではない。
    五十歩百歩。

  5. bettybanana より:

    ドレスシャツの下に どうのこうの・・・という問題よりも、このドン小西氏が問題、たまぁ~にテレビに出ておいでだが、あのご自身のファッション、どう見ても人のファッションを指摘するファッションではないと思うのは私だけでしょうか?全てにおいて、間抜けなスタイルだと思うのです、あのセンスの人間をファッションを語る人として使ってるテレビ局に問題があるのだと思うのですが、本人も気が付いて欲しいものです!

  6. 汗かきリーマン より:

    たしかドン小西は一日仕事をした後の下着はとんでもない臭いがするから下着を着ない方がいいと言っていたが、下着がないと汗をガードするものがないのでもろに汗の臭いがシャツについてしまってかえって周りに迷惑をかけるのではないか。
    臭いを気にするなら、面倒だけど大汗をかいたら下着を取り替えるほうがいい。
    真夏に取り引き先などに行かなければならない時は、替えの下着を持っていって取り替えてから行くようにしている。
    べたべたのシャツで行ったらまとまる商談もまとまらん。

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